吹田市 歯科 インプラント ホワイトニング 予防歯科 - きじま歯科医院
きじま歯科医院
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インプラント・入れ歯・ブリッジ
 
  インプラント治療
 
インプラントとは、乳歯、永久歯に継ぐ第3の歯と言われています。
インプラントは、噛む能力は自分の歯と同程度で、違和感もなく、発音にも苦労することがありません。
ブリッジと違って前後の歯を削ることもないので、残っている歯に対してもやさしい治療法といえます。
インプラントについて

インプラントとは、乳歯、永久歯に継ぐ第3の歯と言われています。
インプラント治療は、まず人工歯根をあごの骨に埋め込みます。
手術の程度は、少し難しい親知らずを抜くレベルなので、数十分で終わります。

現在、人工歯根の素材として使われているのは純チタンです。この素材は、人間の体となじみやすく、あごの骨や歯ぐきの粘膜との適合性が高いという特長があります。

人工歯根だけでなく、心臓のペースメーカーや関節の部品、骨伝導型補聴器に使用されていて、拒絶反応が少ない安全な素材として高く評価されています。

インプラントの利点
・歯を失った所にインプラントのみで補綴修復ができます!
・歯と歯の間なら、隣の歯を削らずにきれいに修復可能です!
・奥歯なら入れ歯にならずに歯の修復ができます。
また、どうしても入れ歯が合わない方には、インプラントを使った入れ歯の作製もできます。
 
※重度の糖尿病・骨粗鬆症・HIV・白血病・血友病等の方はできませんので、詳しくはお問い合わせください。
※インプラントは、自費治療となります
インプラント処置法で食べる力
入れ歯で食べる力は、自分の歯の20〜30%の能力しかありませんが、インプラント処置歯は、もとの歯と同じようによく噛めます。入れ歯の時に敬遠しがちだった「イカ」「タコ」「お新香」なども気兼ねなく食べることができます。
インプラント 症例
この患者様は、50歳代の女性の方です。
この方は、もう数年歯が抜けた状態だったそうです。
最初から「インプラントをしてください」と来院されました。
通常、歯が抜けた場合は、ブリッジや入れ歯、インプラントの治療計画書を作りご説明をさせていただきます。
その後の豊かな食生活や快適性を考えると、やはりインプラントが一番だと思います。
何といっも噛む力が、自分の歯とあまりかわりません。
入れ歯やブリッジだと自分の歯の30%程というところでしょうか?
だからインプラントで処置した歯は、良く噛めるのですね。
インプラント
インプラント
  経済性
 

インプラントは、健康保険は効きません。
しかしあなたのお口の中の健康を取り戻す費用として、決して高いとは思いません。今後の人生を豊かに楽しく過ごすために、この治療方法をお勧めします。

1本 \300,000〜

費用などでお悩みの方は、「インプラント無料カウンセリング」にどうぞ!
あなたに合ったプランをご提案します。詳しくはスタッフまで!
  患者さまの声
 
何でも食べられるようになり、喜んでいます。

橋詰様(女性・62才)

インプラントは、ブリッジより丈夫なので、安心して物が食べられるかなと思っていましたが、実際、噛み合わせや歯並びは綺麗になるのか不安でした。治療中、痛みや腫れは少しありましたが、今では何でも食べられるようになり、喜んでいます。

「いい男!」に戻ったと思います!!

田辺様(男性・60才)

どうしてもりんごをかじりたかったので、インプラント手術を受けました。手術中は、少し痛かったのですが、術後は痛みも腫れもありませんでした。自分で言うのもなんですが、「いい男!」に戻ったと思います。先生方やスタッフの皆さんにとても丁寧な治療をして

  入れ歯・ブリッジ
 
入れ歯は、歯のない部分の型をとりそれをもとに人工の歯を樹脂製のピンクの土台 につけて作ります。
ブリッジは、歯が欠損した部分を補います。
削った歯と歯の無いところに人工の歯を作り橋を架けるようにつなげてかぶせることからブリッジといわれます。
歯の寿命は、人の寿命よりも短い
医療の進歩によって人の寿命は延び続けています。
 
一方で、歯の寿命は、依然として人の寿命よりも短く、やがて「入れ歯」に頼る生活が始まります。
 
「入れ歯」と聞くと、初めての方は抵抗があるかもしれません。しかし、歯が欠けた状態を放置しておくと、食事面での問題だけでなく、他の歯まで悪くなってしまうのです。
■入れ歯

入れ歯は、歯のない部分の型をとりそれをもとに人口の歯を樹脂製のピンクの土台 につけて作ります。 歯をほとんど削る必要がなく、治療回数も少なくて済みます。

しかし、咬む能力は自分の歯やインプラントに比べると、自分の歯の30%ぐらいの能力しかありません。

入れ歯は、使用する「素材」や「技術」によって、「保険診療の入れ歯」と「自費診療の入れ歯」に分かれます。

入れ歯
 
固定式なので違和感も少なくよく噛めますが、最大の欠点は歯がない 部分の前後の歯が、たとえ虫歯がない健康な状態であったとしても、削らなければい けないということです。
この欠点から最近では歯の欠損に対しては、インプラントを選択される方も増えてきています。
 
また、本来の能力を超えて、過重な負担を土台の歯に強いることにもなるので、結果として、前後の歯の寿命を短くすることがあります。
保険の入れ歯と自費の入れ歯
 
●保険で作る入れ歯
素材は、主に合成樹脂が使われます。
安価ではあるものの、厚みがある、強度が弱い、吸水性があり着色や臭いもつきやすい等の欠点があります。
入れ歯
価格:保険適用あり
強度:弱い
フィット感:厚みがあるので違和感がある
食べやすさ:違和感が気になる方は、食べにくい
審美性:メタル部分が見える時があり、比較的「入れ歯」だと他の人にわかりやすい。
 
●自費で作る総入れ歯

素材の一部に金属を使用します。
金属を使用するので、入れ歯は薄く作れ、強度もあり、食べ物の温かい感覚、冷たい感覚が伝わります。
また、合成樹脂のような吸水性は少なく衛生的です。特にチタン性の入れ歯は軽くて生体親和性も良いです。

価格:保険適用なし
強度:強い
フィット感:薄く作れるのでフィット感が良い
食べやすさ:熱伝導性も良く、違和感も少ないので食べやすい
審美性:見た目が自然でキレイに入るので、他の人にわかりにくい。

入れ歯で食べる力

入れ歯で噛む能力は 、ある程度歯ぐきの粘膜にも頼るので、もともとの歯よりは弱くなりますが、歯の無い状態と比べると噛み合わせが安定します。

また、歯の無いところの歯ぐきは変化していくので入れ歯のメンテナンスをせず放っておくと、食事の後、ピンクのアゴの下に食べかすが溜まりやすくなり、毎食後きちんと外して水洗いをしないと不潔になったり「食べづらい」「食事がおいしくない」「口が臭くなった」「しゃべりづらい」等の問題がおこります。

きじま歯科では、歯は「質の高い豊かな生活」に深く関係すると考えます。

入れ歯、特に部分入れ歯はあわなくなってくると、支えにしている歯に悪い影響をあたえていまいますので定期的なメンテナンスをお勧めしています。また、当院では保険外となりますが、入れ歯の金具が見えにくく、装着感も良いアタッチメント義歯も作れます。お気軽にご相談下さい。

■ブリッジ

少数歯の欠損を補う“かぶせ”です。

ブリッジは、歯が欠損した部分を補います。
固定には歯のないところの前後の歯を数本土台として削って使います
。削った歯と歯の無いところに人工の歯を作り橋を架けるようにつなげてかぶせることからブリッジといわれます。

入れ歯

固定式なので違和感も少なくよく噛めますが、最大の欠点は歯がない 部分の前後の歯が、たとえ虫歯がない健康な状態であったとしても、削らなければい けないということです。
この欠点から最近では歯の欠損に対しては、インプラントを選択される方も増えてきています。

また、本来の能力を超えて、過重な負担を土台の歯に強いることにもなるので、結果として、前後の歯の寿命を短くすることがあります。

ブリッジのメリット・デメリット
 
●メリット
  • ・固定式なので違和感も少なくよく噛めます。
  • ・保険適用できます。

●デメリット
  • ・最大の欠点は健康な前後の歯を、削らねばいけない。
  • ・過重な負担を土台の歯に強いるので、前後の歯の寿命を短くする。